91短视频

社会贡献活动への取り组み

  • 1 貧困をなくそう
  • 2 飢餓をゼロに
  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 15 陸の豊かさも守ろう
社会贡献活动への取り组み

91短视频は、社会インフラを支える公司として、事业活动と密接に関わる自然环境の保全や地域社会との共生、多様な人材が活跃できる社会の実现に向けて、「人」との関わりを重视した継続的な社会贡献活动に取组んでいます。
具体的には、自然环境保全の観点から「富士山の森づくり」活动に参画するとともに、障がい者スポーツの普及?発展を支援する取组みとして、「日本パラスポーツ协会」への协賛等を行っています。
また、「子どもの権利とビジネス原则」に示されている考え方を支持し、子どもたちの学习机会の确保や次世代の育成にも、継続的に取り组んでいます。

「日本パラスポーツ协会」への协賛

JPSAロゴ

関電工は、公益財団法人日本パラスポーツ協会(Japanese Para Sports Association:略称JPSA)とオフィシャルパートナー契約を締結しました。JPSAの掲げる「スポーツの価値を誰もが享受できる社会」「活力ある共生社会の創造」というビジョンに賛同し、これからも地域社会の活性化と快適で感性豊かな暮らしのために、障がい者スポーツの未来を応援してまいります。

「ジャパンパラ车いすラグビー竞技大会」 大会运営をサポート

ジャパンパラ車いすラグビー競技大会の様子

91短视频は、公益财団法人日本パラスポーツ协会が主催するジャパンパラ车いすラグビー竞技大会で、公司ボランティアとして运営に协力しました。
日本代表候补选手の强化试合が、感染対策を行ったうえで有観客で开催され、大会运営のためのボランティアとして当社社员が协力しました。选手受付や共有スペースの定期的な消毒作业を担い、大会の安全な开催に贡献しました。

「日本ブラインドマラソン协会」への协賛

日本ブラインドマラソン協会への協賛活動

91短视频は、ブラインドマラソン普及活动の支援として、日本ブラインドマラソン协会に协賛しています。特定非営利活动法人日本ブラインドマラソン协会は、1984年「日本盲人マラソン协会」として発足し、ブラインドマラソンの普及、伴走者の养成及び选手强化等の诸活动を展开し、ノーマライゼーションの実践に取り组んでいます。视覚障がいがあっても、楽しく歩ける、走れるという活动の轮を広げるとともに、パラリンピックで活跃するトップランナーも诞生しています。これからも视覚障がいランナーがスポーツを楽しめる机会の提供、チャレンジできる环境づくりに贡献してまいります。

韮山反射炉 定期点検に协力

韮山反射炉の定期点検作業の様子

91短视频は、世界遗产「明治日本の产业革命遗产」の构成资产である「韮山反射炉」の定期点検関连作业に协力しました。
韮山反射炉は鉄を溶かして大砲などをつくる炉の一种で、1857年に完成し2015年に世界遗产に登録されました。今回は静冈支店伊豆営业所の作业班が、同施设を管理する伊豆の国市による反射炉壁面の状态确认、撮影作业に协力。あわせて、敷地内の树木剪定も行いました。

「富士山の森づくり」活动への参加

「富士山の森づくり」活动は、富士山の豊かな森林や生态系が失われることを危惧し、自然林に近い生态系を保全するために行われているものです。(事务局:公益财団法人オイスカ)
91短视频は2017年より同活动に参加し、社员とその家族が植树作业やシカ食害防止ネットの设置などを実施。富士山の环境に関する説明を受け、富士山に対する理解を深め、环境保护への意识を高めています。

「富士山の森づくり」活動
「富士山の森づくり」活動

「全国高等学校ラグビーフットボール大会」への协賛

91短视频は、スポーツ振兴による社会贡献をめざし、公益财団法人全国高等学校体育连盟、公益财団法人日本ラグビーフットボール协会などが主催する「全国高等学校ラグビーフットボール大会」に2017年の第97回大会から协賛しています。
高校ラグビーの象徴ともいえる花园ラグビー场にて开催される本大会への协賛を通じ、日本ラグビー界の発展と、今后のラグビー界を担う高校生たちの未来を応援します。

全国高等学校ラグビーフットボール大会

「フードバンク活动」への参画

セカンドハーベストジャパン

91短视频は、大规模灾害など万一の事态に备え、备蓄している灾害时用食品が更新时期を迎え、セカンドハーベスト?ジャパン(认定狈笔翱)に寄赠いたしました。

セカンドハーベスト?ジャパンは、2002年に法人化された日本で初めてのフードバンクです。フードセーフティネットの构筑を目指し、児童养护?母子支援?障害者支援等の福祉施设や生活困穷者などに食品を提供しています。上野公园で调理済みの温かい食事を提供する「ハーベストキッチン」、个人?世帯を対象に食品を提供する「ハーベストパントリー」、公司や输入业者などから寄赠食品を受け取る「フードバンク活动」等の活动を行っています。

「救缶鸟プロジェクト」への参画

救缶鳥

91短视频は、株式会社パン?アキモトが世界の飢饿対策支援活动として取り组む「救缶鸟プロジェクト」に社会贡献活动の一环として参加し、本社に1500缶のパンを备蓄しています。
「救缶鸟プロジェクト」は、备蓄用のパンの缶詰を赏味期限前に回収し、狈骋翱を通じて世界の飢饿に苦しむ人々に义援物资として届ける活动です。国内でも被灾地などへパンが届けられており、义援先ではパンの空缶は食器としても活用されています。

救缶鳥プロジェクト
救缶鳥プロジェクト

「みちのく未来基金」

震災遺児に進学の夢を!公共財団法人みちのく未来基金

公共财団法人みちのく未来基金は、东日本大震灾で亲を亡くした子どもたちの高校卒业后の进学(大学?短大?専门教育)について、入学金と授业料を返済不要で全额给付しています。2011年、民间公司3社で设立され、2013年4月からは4社で运営されています。
91短视频は2016年度より同基金に賛同し、寄付を行っています。子どもたちが进学を諦めず、梦や目标を持ち続けるためにサポートすることが、復兴の支援にもつながると考えています。
また、「子どもの権利条约」や「子どもの権利とビジネス原则」などの国际的な枠组みを尊重し、それを踏まえ、公司活动が子どもに与える影响にも配虑した人権尊重に取组んでいきます。なお、91短视频全体の「寄付金等」の実绩は次の通りです。

2023年度 2024年度
寄付金総额 50百万円 41百万円

(対象:単体)

  • みちのく未来基金の详细はこちら

「子供地球基金」

子供地球基金は、1988年の创立以来、病気や戦争、灾害などで心に伤を负った世界中の子どもたちへ画材や絵本の寄付などを行っています。
同基金では”KIDS HELPING KIDS(子どもたちが子どもたちを救う)”活動を行っており、その収益で貧困を理由に就学できない子どもたちを支援しています。
関電工は、企業カレンダーに子どもたちが描いた絵を採用し、”KIDS HELPING KIDS”活動をサポートしています。

カレンダーに「子供地球基金」の絵を採用
カレンダーに「子供地球基金」の絵を採用
カレンダーに「子供地球基金」の絵を採用

「日本ユネスコ协会连盟」への賛同

日本ユネスコ協会連盟ロゴ

91短视频は、公益社団法人日本ユネスコ协会连盟の维持会员として、その活动を支援しています。「人间第一」の社是のもと、社会インフラの维持?构筑や脱炭素社会の実现に取组むとともに、灾害时においても子どもたちの教育が守られる环境づくりを重视し、同连盟が掲げる、平和で公正な地域社会の実现に向けた取组みに賛同し、贡献してまいります。

「公益社団法人日本ユネスコ协会连盟」の公式サイト鲍搁尝